ストーリー
浩二は海底へたどり着き、そのまま進むことにした。
しかし、どうやらこの先は複雑な迷路状になっているようだ。
浩二は、そのままどんどん進んで行くと・・・
やけに人工的なところがあることに気が付いた。
ここには誰がいるのだろうか・・・そんなことを思いつつ進んでいった。

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